コーヒーゼリーのプリプリ感 ブログ
2012年3月13日火曜日
2012年2月16日木曜日
2012年2月12日日曜日
板の間と、畳と、スリッパ
iPhone買って、情報収集。そして、インターネットのお遊びに疲れ果てて、何も感じない。
裏のお婆さん家に行くと、倉庫に腰掛けて座っている。寒い風の中で、何を見つめているのか!?
そして、またインターネットのお遊び。。
川崎さん、有名教授のブログをチェック、川井画伯の個展は二月にあるのか知りたいがネットにはない。
友達に聞くのも億劫やしなあ。
そんなことをしてると、声かけた知り合いの女の子から「なにしてるの?」メール。
でも、会うことは不可の距離、鳥取。
きになる野菜100ジュースを飲んで、タバコを吸ったり、マスかいたり。
誰も傷つけない休みの一日。
は、もう終わる。
あと半日。
2012年1月30日月曜日
2011年11月27日日曜日
2011年9月1日木曜日
台風
台風の前日は本当に静かだ。
台風が過ぎた後も静かだろう。
暇だけどやることがないし、労働の疲れみたいな感じもない。
ただ、近所のコンビに行って適当に何か買ったり、飲んだり。
現代に生きる、安定した今後も裏切られることのない喜びだろう。(言い過ぎかな?)
手元にある本より、本日の名文。
野口晴哉「風声明語」より
「自然ということ」
一片の花にも美しさを感じさせる秩序がある。
ひとつかみの雪にも自然の秩序が整然とある。
その自然の秩序が、人体上にあらわれているものに、吾らは健康を感づる。
健康を保つことに技術が真に行われていれば美である。如何なる方法も、それが美と感じられなければ、自然とはいえない。
それ故、薬が苦く、注射が痛く、体の一部をきりとることが不快なのは、ほんとうとはいえない。
台風が過ぎた後も静かだろう。
暇だけどやることがないし、労働の疲れみたいな感じもない。
ただ、近所のコンビに行って適当に何か買ったり、飲んだり。
現代に生きる、安定した今後も裏切られることのない喜びだろう。(言い過ぎかな?)
手元にある本より、本日の名文。
野口晴哉「風声明語」より
「自然ということ」
一片の花にも美しさを感じさせる秩序がある。
ひとつかみの雪にも自然の秩序が整然とある。
その自然の秩序が、人体上にあらわれているものに、吾らは健康を感づる。
健康を保つことに技術が真に行われていれば美である。如何なる方法も、それが美と感じられなければ、自然とはいえない。
それ故、薬が苦く、注射が痛く、体の一部をきりとることが不快なのは、ほんとうとはいえない。
2
2011年8月14日日曜日
2011年5月15日日曜日
2011年4月3日日曜日
2011年1月9日日曜日
2010年12月23日木曜日
2010年12月18日土曜日
2010年10月27日水曜日
2010年9月17日金曜日
ある漁師とビジネスマンの物語(引用)
むかしむかしある所に、あるビジネスマンが居ました。
ある日の事、そのビジネスマンがブラジルの小さな漁村の砂浜で腰掛けていますと、漁師が小さ な船に乗り魚を捕まえているのが見えました。
漁師は大きな魚をいくつか釣り上げ、浜に帰ってきました。
ビジネスマンは驚き、その 漁師に聞きました。
「それだけの魚を捕るのに、どれぐらい時間が掛かるのかね?」
漁師は答えました。
「いや、何、それほど掛から ないさ」
「何故きみはもっと長い時間海に出て、もっとたくさん魚を捕らないのかね?」
とビジネスマンは驚き、漁師に聞きました。
「何 故って、だってこれだけあれば、家族を養うのに十分だからだよ」
「残りの時間を君はいったい何をして過ごしているんだい?」
「そ うだね、私はいつも朝早くに起きて、それで漁に行き魚を何匹か捕ります。その後は家に帰って子供達と遊んでやります。そして昼には妻と一緒に昼寝をして、 夕方には村の衆と酒を飲んでいます。
私達はギターを弾き歌い、夜通し踊るのです」
それを聞き、ビジネマンはその漁師に進言をする 事にした。
「私は経営管理のマネージャーをやっています。私はあなたを成功へと導く手助けができます!
・・・・これから、あなたにはもっ と長い時間海で漁をするようアドバイスします。そうすると、今よりも水揚げ量が上がります。
そして、その売上金であなたは大きい船を購入するので す。大きい船があると、更に水揚げ量が上がり、その売上金で漁船をたくさん購入する事が出来るでしょう。
あなたは会社を設立し、缶詰工場を作り、 独自の販売ルートで売り上げを拡張する事が出来るのです。
その頃には、あなたはこの小さな漁村からサンパウロへと移り住み本社ビルを都内に建てる 事が出来るでしょう!」
「・・・・・それで、その後は?」
「その後、あなたには王様のような暮らしが待っているのです よ!株式に上場すれば、あなたは大金持ちになるんですから!」
「・・・・・それで、その後は?」
「その後あなたは引退を して小さな漁村に移り住み、朝早くに起きて漁に行き魚を何匹か捕り、その後は家に帰って子供達と遊び、そして昼には妻と一緒に昼寝をして、夕方には村の衆 と酒を飲み、ギターを弾き歌い、夜通し踊るのです!」
それを聞き漁師は怪訝な顔してビジネスマンに言った。
「・・・今、まさに私 はそのような生活をしているのだが」
ある日の事、そのビジネスマンがブラジルの小さな漁村の砂浜で腰掛けていますと、漁師が小さ な船に乗り魚を捕まえているのが見えました。
漁師は大きな魚をいくつか釣り上げ、浜に帰ってきました。
ビジネスマンは驚き、その 漁師に聞きました。
「それだけの魚を捕るのに、どれぐらい時間が掛かるのかね?」
漁師は答えました。
「いや、何、それほど掛から ないさ」
「何故きみはもっと長い時間海に出て、もっとたくさん魚を捕らないのかね?」
とビジネスマンは驚き、漁師に聞きました。
「何 故って、だってこれだけあれば、家族を養うのに十分だからだよ」
「残りの時間を君はいったい何をして過ごしているんだい?」
「そ うだね、私はいつも朝早くに起きて、それで漁に行き魚を何匹か捕ります。その後は家に帰って子供達と遊んでやります。そして昼には妻と一緒に昼寝をして、 夕方には村の衆と酒を飲んでいます。
私達はギターを弾き歌い、夜通し踊るのです」
それを聞き、ビジネマンはその漁師に進言をする 事にした。
「私は経営管理のマネージャーをやっています。私はあなたを成功へと導く手助けができます!
・・・・これから、あなたにはもっ と長い時間海で漁をするようアドバイスします。そうすると、今よりも水揚げ量が上がります。
そして、その売上金であなたは大きい船を購入するので す。大きい船があると、更に水揚げ量が上がり、その売上金で漁船をたくさん購入する事が出来るでしょう。
あなたは会社を設立し、缶詰工場を作り、 独自の販売ルートで売り上げを拡張する事が出来るのです。
その頃には、あなたはこの小さな漁村からサンパウロへと移り住み本社ビルを都内に建てる 事が出来るでしょう!」
「・・・・・それで、その後は?」
「その後、あなたには王様のような暮らしが待っているのです よ!株式に上場すれば、あなたは大金持ちになるんですから!」
「・・・・・それで、その後は?」
「その後あなたは引退を して小さな漁村に移り住み、朝早くに起きて漁に行き魚を何匹か捕り、その後は家に帰って子供達と遊び、そして昼には妻と一緒に昼寝をして、夕方には村の衆 と酒を飲み、ギターを弾き歌い、夜通し踊るのです!」
それを聞き漁師は怪訝な顔してビジネスマンに言った。
「・・・今、まさに私 はそのような生活をしているのだが」
2010年6月30日水曜日
2010年6月20日日曜日
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